気分でテーマが変わる、気ままなブログです。
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 海外には、世界中の既に販売終了になった昔のパソコンや、家庭用ゲーム機のソフトをデータの形で保存して未来に伝えるというプロジェクトがあったそうな。 その計画をTOSECといい、そんなTOSEC計画によって集められ保存された、昔のソフトの保存場を海外サイトでよく見かける。 でもこれって合法なのかな。 十年くらい前に、書店でPC6001とか、PC8801とかの懐かしいレトロゲームが数十本おまけについた、エミュレータ付きの雑誌が普通に売られていたけど。 でも調べてみると、プロジェクトEGGとかあるんだよね。 検索エンジンのgooのレトロゲームベージとかでもプロジェクトEGGのゲームを紹介してたりするしね。 ああプロジェクトEGGというサイトは、PC6001とか、PC8801とか、PC9801とか、X1とか、FM7とか、MSXとかのレトロパソコンゲームを、エミュレータ付きで数百円の値段で販売し、その利益が各ソフトメーカーに還元される仕組みらしい。 それと最近は携帯ゲームとかで、昔のファミコンのゲームが有料で遊べたりするらしいね。 ということは、販売終了した機種のソフトだからって、販売元に利益が還元されるサイトで購入したほうが間違いないだろうね。 ただソフトメーカー自体が昔のソフトを無料で提供していたり(レリクスとかデーモンクリスタルとか)していたので、そういうのなら問題ないかも。 アリスソフトアーカイブスなんかでも、昔のソフトの無料提供サービスとかやってるしね。 でもなあ、海外にはVIRtual AppleⅡなんていう、当時のAppleのほとんどのゲームがブラウザ上のエミュレータでプレイ出来るサイトもあるんだよね。 PR ![]() ![]() |
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